市川市内の中学校の定期試験対策と千葉県公立入試対策には、絶対の自信があります!

中学生コース

早ゼミの中学コースが対象とする生徒

早ゼミの中学コースは、千葉県公立高校の中堅(市川東、国分等)、上位(国府台、津田沼、船橋東等)・難関校(小金、薬園台、船橋等)/私立上位を目指す生徒を対象としています。
また、高校に進学した後、早稲田、慶応をはじめとする私立難関大や東大、東工大、一橋大等の国立難関校、明青立法中等の私立上位大、千葉大等の国公立上位大への現役合格をお考えの生徒さんにも最適のコースです。

指導方針① 基礎・基本の徹底

基礎・基本が十分にできていないと、総合演習・過去問対策を行っても学力の大幅な向上は見込めません。たとえるならば、基礎・基本というのは、コップ。総合演習・過去問対策は、コップに水を注ぐこと。
と考えると、基礎・基本が不十分というのは、コップに穴が空いている状態です。そこに水を注いでも水位は上がりにくいですね。過去問対策や総合演習を行っても成績が上がらないお子さんは、基礎・基本が不十分で躓いている可能性が高いです。英単語や数学の計算等は、100%完成していなければならないということです。

指導方針② 高速学習(通期授業の早期習得・インプット)

早ゼミでは、先取り学習を原則としています。1学年分先の内容を学習をしているお子様もいます。
では、何のために先取り学習が必要なのでしょうか?
1つは、学校の授業が復習となって、よく理解できるようになり、生徒が自信を持って授業に臨めるようになるからです。2つ目の理由は、学校の教科書レベルの学習を早期に修了し、残った十分な時間を総合演習・過去問対策に充てることで、入試で圧倒的に有利になるからです。
早ゼミではITを活用した授業システムを用いて、短期速習・繰り返し学習を行い大きな成果をあげています。

指導方針③ 定期テスト対策(内申対策)

①定期テストは「千葉県公立高校入試の合否」を左右します

定期テストで高得点を取ることが受験成功の秘訣!
千葉県の公立高校入試は当日の点数だけで決まるわけではありません。
定期テストの結果(内申点)が入試当日の点数に加算されて評価されるからです。
だからこそ、定期テストで結果を残せるかが重要です。

②定期テストは私立高校の併願(単願)制度でも重要です

千葉県公立高校を第一志望にする場合、すべり止めの私立高校を受験することになります。
この私立高校の受験において、併願制度という推薦入試制度が存在します。
高校側が定める内申点があれば、県立高校を第一志望とし、万が一県立高校に不合格になった場合に、その私立高校に進学することを条件に、受験生を入試で優遇する制度です。多くの場合、併願確約制度を活用できれば、ほぼ100%の確率で合格が保証されるという有利な入試制度ですが、選抜がないのではなく、事前に中学校側で一定の内申点に到達している生徒を選抜して、高校側に推薦しているのです。つまり、定期テストの結果が制度を活用できるかどうかの重要なポイントとなっています。

③定期テスト対策の勉強は、入試対策にも通じています

千葉県公立高校入試では、教科書の範囲から逸脱した問題は出題されません。
結局のところ、教科書の勉強が基本となります。そういう意味で、定期テストは、教科書の内容から出題されますので、このテスト対策をすることは千葉県公立高校入試対策につながってきます。
実際、当塾の多くの卒業生も定期テスト対策が入試対策に役立ったという生徒が多いです。
これらの学校の成績を伸ばすノウハウがあります。

市川第2中学校、市川第3中学校、市川第4中学校、市川第5中学校、市川第6中学校
市川第8中学校、下貝塚中学校、東国分中学校

テスト範囲は学校ごとに異なります。
早ゼミでは、お子さんの中学校のテスト範囲に合わせたきめ細やかなテスト対策を行っています。だから成績をぐんぐん伸ばすことができるのです。

 早ゼミの定期テスト対策 詳細はコチラ!

指導方針④ 入試対策(アウトプットの徹底)

①県立高校の過去問分析から生まれたオリジナル予想問題

市川市で37年間塾を運営している経験を活かして、千葉県の過去問を徹底的に分析し、高校別に解けなければいけない問題を抽出し、千葉県公立高校入試対策予想問題集を作成しています。受験対策では、この予想問題を使用し、生徒の弱点分野の克服、志望校に合わせた対策を行います。
これらの対策は、早ゼミの高い合格率の原動力です。

②千葉県公立高校入試問題で自分の現状を把握し対策を行います!

学校の定期試験の成績がいくらよくても、模試の成績がたとえA判定であったとしても、それだけで千葉県公立高校入試に合格できるわけではありません。
当日の入試で合格最低点を越えなければならないのです。この事実から言えることは、実際の過去問の分析と対策が重要であるということです。
早ゼミでは、11月頃より千葉県公立高校入試問題をほぼ毎週使用し、自分の志望校に対してあと何点必要なのか、また、どのレベルの問題まで解けないといけないのかということを、毎回のテスト後に結果を帳票としてお渡しします。入試直前まで、それを繰り返し、1人1人にあった弱点分野の対策をしたり、周辺分野の対策を行っていきます。

指導方針⑤ 英検・漢検・数検対策(内申対策)

ご存じのように、お子さんの将来を取り巻く社会情勢はすごいスピードで変化しています。国内企業もどんどん海外に進出しています。 社内で使う公用語は、英語という会社も増えています。 今後は、ますます実用英語の能力が重視されることになりそうです。 また、私立高校の特別制度入試(単願・併願)等で、英検・漢検・数検の3級以上を取得しておけば、推薦基準に内申点が足りない場合、その代わりとして認定される場合も多々あります。 このような状況のもと、早ゼミでは、中学生コースの生徒さんにぜひ、英検に挑戦してもらいたいと考えています。 入試と違って、何度でもチャレンジできますし、あきらめずにチャレンジして成功する体験もできます。なによりも合格することで自信がつきます。 入塾時期によってチャレンジできる級は変動しますが、中学3年生までに英検・漢検・数検の3級以上に挑戦することを目標とします。 早ゼミは、英検・漢検、数検の準会場に指定されています。早ゼミで、これらの検定を受験することができます。

 

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