夏期講習の詳細を見る

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目次

1.夏期講習の目的

2.カリキュラム

3.費用


1.夏期講習の目的

早ゼミでの小学生のお子さまの学習目標は、中学校入学前に英語・数学の2教科を中学校の1学期範囲まで終わらせることです。

そのためには小学校の学習内容を6年生の1月までに終わらせる必要があります。

学校の授業が進まない長期休みを活用することで、小学校の学習の早期終了が可能となります。

でも、そもそも公立中学校に進学するのに「先取り」は必要なのか?

と思われる方も多いかもしれませんが「先取り」のメリットは大きいです。

メリットは
①余裕をもって中学校生活をスタートできる
②学習の土台ができる
③6月の定期テストで点が取りやすくなる
です。

①余裕をもって中学校生活をスタートできる

中学入学後は勉強・部活・生活に慣れるのに精一杯になってしまう子が多くいます。

そのような中、勉強だけでも余裕を持たせてあげることで、お子さまの負担はだいぶ減ります。

②学習の土台ができる

小学校の学習を早く終えることで、小学校の復習をする時間を作ることができます


小学校と中学校の学習は密接につながっています。

特に積み重ねの教科である英語・数学は中学入学時点で差がつきやすい教科になります。

英語は、2021年の指導要領改訂で英単語の数が1200語から2500語と2倍に増えたことで、中学校の教科書の内容は格段に難しくなりました。

小学校で習った英単語を習得しておく
ことで、入学後の英語の学習がグッと楽になります。

数学は、小数・分数を含む計算や計算の順序を正しく理解してミスなく解ける力があるかで大きく差がつきます。

計算力を身につけるための時間を作ることで、入学後の数学の学習がグッと楽になります。

③6月の定期テストで点が取りやすくなる

これまで中学校では1学期に2回(5月・6月)試験がありましたが、ここ数年は6月の1回に変わりました。

当然、1回になることで試験範囲は広くなります。

初めての試験で勉強のやり方もわからない、範囲も広い、しかも5教科の勉強となれば点を取ることが難しくなります。

英語・数学の試験範囲を終えておくことで、国語・理科・社会の勉強にさける時間が増える
ので点数がグッと取りやすくなります。

2.カリキュラム

英語

英語は早期から学習しているお子さまも多く、個人差が大きい教科になるので、診断テストの結果をもとにお子さまの学力にあった内容でカリキュラムを組みます。

算数

中学でも活用する重要単元の復習と2学期の先取りを中心におこないます。

学年

1学期の復習

2学期の先取り

5年

体積、比例、小数の計算

整数、分数

6年

分数のかけ算・割り算

比、円の面積、体積

※小学校によって学習した単元が異なる場合がございますので内容は目安とお考えください。復習・先取りの単元は各小学校にあわせてカリキュラムを組ませていただきます。

※過去学年の重要単元(主に計算分野)につまづきが見られた場合は、先取りよりも復習を最優先しカリキュラムを組みます。



3.費用(税込)

❶授業料


早ゼミでは教科数によって授業時間数・授業料を決めています。

ただ、お子さまによって授業スピードや学習単元が異なるので、下記の授業時間数は最低限の目安とお考え下さい。

万が一、授業時間数が足りない場合は無料で授業を追加して指導いたします。

教科数

指導教科

授業時間数

授業料

1科

英語または算数

英語10時間

11,000円

2科

英語・算数

算数10時間

22,000円

※ご選択の教科の授業時間数の合計が、夏期講習期間の授業時間数となります。



❷テキスト代

英語

数学

無料

600円

※ご選択の教科分のテキスト代がかかります。

 


目次

1.夏の重要性

2.カリキュラム

3.費用


1.夏の重要性

中学入学後はじめての夏休みなのでのんびりさせてあげたい…と思いますが、あまりのんびりしていられない事情があります。

下のグラフはある中学校の中1の5教科の平均点の推移を表しています。


1学期から3学期までかけて平均点が100点近く下がっています。

平均点が下がる理由は2つあります。

①学習内容が難しくなるため 

②授業のスピードがあがるため

です。

学習内容が難しくなることは想像がつくかと思いますが、なぜ授業スピードがあがるのか?

それは、中1が他学年と比べて、学習する単元数が一番多い(主に英語・数学)からです。基本的には学年があがるほど学習する単元数は減る傾向にありますが、その分過去学年の復習に時間がかかるようになります。

まだ中学校の授業に不慣れな学年にも関わらず難易度・スピードがあがり、授業についていけないお子様が増えるのが2学期・3学期です。

中学1年生のお子様にとっては少し酷な話かもしれなませんが、この落とし穴にはまらないためにもこの夏にしっかりと対策を講じることが大切です。

2.カリキュラム

先取りを中心におこないます。

教科

1学期の復習

2学期の先取り

英語

be動詞と一般動詞の文

代名詞、疑問詞、形容詞、副詞、前置詞、現在進行形

数学

正負の数

文字と式、方程式の計算と文章題

比例・反比例の式・グラフ

国語

説明文、小説文、詩

理科

生物の観察、植物の分類

動物の分類・身のまわりの物質・気体の性質

社会

地理(世界・日本の姿、世界の人々の生活と環境)

地理(世界の諸地域)、歴史(古代の日本)

※理科・社会は1学期の復習または2学期の先取りのいずれかをご選択ください。

 

3.費用(税込)

❶授業料


早ゼミでは教科数によって授業時間数・授業料を決めています。

ただ、お子さまによって授業スピードや学習単元が異なるので、下記の授業時間数は最低限の目安とお考え下さい。

万が一、授業時間数が足りない場合は無料で授業を追加して指導いたします。

苦手教科ほど授業料が高くなるといったことはありませんのでご安心ください。

教科数

指導教科※1

授業時間数※2

授業料

1科

英(数)

英語16時間

21,120円

2科

英数

数学16時間

38,720円

3科

英数国

国語8時間

46,200円

4科

英数理社

理科6時間

50,820円

5科

英数国理社

社会6時間

57,200円

※1.上記以外の指導教科の組み合わせも可能ですので、ご希望の場合はお気軽にご相談ください。
※2.ご選択の教科の授業時間数の合計が、夏期講習期間の授業時間数となります。



ONE DAY 夏期特訓


早ゼミでは中1対象に1日限りの夏期特訓をおこないます。

夏期特訓の目的は2つです。

①英語・数学の基礎学力の向上 
②やる気の向上

いずれも中学生のお子さまにとって不可欠な要素ですが、一番不足している要素でもあります。

特に、やる気の向上は日ごろの授業で実現することが困難なため、特別な雰囲気・環境が必要です。

私たちは常々、特訓などのイベントを通して、お子さま一人ひとりの心の成長を実現したいと考えています。

そのことがお子さまの成績向上につながるだけでなく、高校受験を乗り越えるための土台になるからです。

夏期特訓では、1日10時間近く集中して勉強に取り組みます。その経験がお子さまの自己肯定感を高め、やる気を向上させます。

また、基礎学力を身につけるための時間が取れるのは学校の授業が長期間ない夏休みだけです。

お子さまの基礎学力と自己肯定感をさらに高めるために、ぜひ夏期特訓をご活用ください。

詳細


日程:8月10日(水)

場所:早大ゼミナール

時間:9時~21時


内容

①英語
小学校~中1の2学期範囲までの英単語を覚えることを目標にします

英語力の土台は英単語ですが、日ごろ英単語を覚える時間をとっているお子さまはほとんどいません。

また、2021年の指導要領改訂で英単語の数は、1200語から2500語と2倍に増えたことで、教科書の内容も格段に難しくなりました。

中学英語でつまづく原因の多くは、英単語不足によるものです。夏期特訓で一気に英単語力を身につけましょう。


②数学
1学期に学習した正負の数・文字式の計算問題をミスなく解けることを目標にします

数学では、計算を使わない単元はほとんどないため、計算力がすべての単元の結果を左右すると言っても過言ではありません。

それほど大切な計算力ですが、計算力を身につけさせることは簡単ではありません。

解き方がわかっていても計算ミスをしてしまう子は多くいます。

夏期特訓では1回で100点が取れるまでテストを繰り返し解いてもらうことで、正確に素早く計算できる方法を身につけてもらいます。


費用:8,800円



❸テキスト代

英語

数学

国語

理科

社会

600円

600円

600円

600円

600円

※ご選択の教科分のテキスト代がかかります。

 


目次

1.夏の重要性

2.カリキュラム

3.費用


1.夏の重要性

中2の夏休みはまだ受験勉強に追われることもなく、部活や遊びに熱中できる時期ですが、夏休みが終われば中学生活も折り返し地点を迎えます。

少しずつ高校受験に意識を向けていかなければなりません。

“中だるみしがち”と言われる中2の夏休みに取り組んでほしいことは3つです。


①1学期範囲の「復習」
②2学期の「先取り」
③受験生になるための「準備」

 

「復習」が大切な理由は、高校受験では中1・2の範囲から6~7割出題されるためです。また、中2の学習範囲が最も多く出題されます。中2の夏の復習は2学期以降の学習の土台を作るだけでなく、高校受験の結果にも大きく影響します。

 

「先取り」が必要な理由は、9月に定期テストがあることや2学期以降の学習内容は入試で頻出の単元ばかりで難易度も高くなるためです。

 

中2の夏は復習と先取りをバランスよくおこなうことが大切です。

 

③受験生になるための「準備」として、中1・2の復習をすることはもちろんですが、学習習慣(長時間勉強に対する抗体力)を身につけておくことも大切です。中3の夏になればみんな勉強するんでしょ⁉と信じたいですが、現実はそうではありません。中3の夏を迎える前に学習習慣を身につけておく必要があります。

中2の夏は中3の夏の予行練習です。

もちろん、部活動があるので中3と同じとはいきませんが、早ゼミでは1日3時間(学校の宿題の時間とは別に)を目安に勉強してもらえるようサポートしていきます。

2.カリキュラム

復習と先取りをバランスよくおこないます。

教科

1学期の復習

2学期の先取り

英語

接続詞、不定詞、動名詞、there isの文

文型、助動詞

数学

式の計算、文字式の利用、連立方程式の解き方

連立方程式の利用、一次関数

国語

説明文、小説文、詩、古文・漢文

理科

物質の分解、原子と分子、化学変化

化学変化、生物・動物の体の働き

社会

日本の地域的特色、日本の諸地域

日本の諸地域、古代・中世の日本

※英語・数学は積み重ね教科となるため、こちらで中1範囲から復習が必要と判断した場合は、中1と中2の重要単元に絞ったカリキュラムで指導いたします。

※理科・社会は1学期の復習または2学期の先取りのいずれかをご選択ください。

 

3.費用(税込)

❶授業料


早ゼミでは教科数によって授業時間数・授業料を決めています。

ただ、お子さまによって授業スピードや学習単元が異なるので、下記の授業時間数は最低限の目安とお考え下さい。

万が一、授業時間数が足りない場合は無料で授業を追加して指導いたします。

苦手教科ほど授業料が高くなるといったことはありませんのでご安心ください。

教科数

指導教科※1

授業時間数※2

授業料

1科

英(数)

英語16時間

21,120円

2科

英数

数学16時間

38,720円

3科

英数国

国語8時間

46,200円

4科

英数理社

理科6時間

50,820円

5科

英数国理社

社会6時間

57,200円

※1.上記以外の指導教科の組み合わせも可能ですので、ご希望の場合はお気軽にご相談ください。
※2.ご選択の教科の授業時間数の合計が、夏期講習期間の授業時間数となります。



TWO DAYS 夏期特訓


早ゼミでは中2対象に2日間の夏期特訓をおこなっています。

夏期特訓の目的は2つです。

①英語・数学の基礎学力の向上 
②やる気の向上

いずれも中学生のお子さまにとって不可欠な要素ですが、一番不足している要素でもあります。

特に、やる気の向上は日ごろの授業で実現することが困難なため、特別な雰囲気・環境が必要です。

私たちは常々、特訓などのイベントを通して、お子さま一人ひとりの心の成長を実現したいと考えています。

そのことがお子さまの成績向上につながるだけでなく、高校受験を乗り越えるための土台になるからです。

夏期特訓では、1日10時間近く集中して勉強に取り組みます。その経験がお子さまの自己肯定感を高め、やる気を向上させます。

また、基礎学力を身につけるための時間が取れるのは学校の授業が長期間ない夏休みだけです。

お子さまの基礎学力と自己肯定感をさらに高めるために、ぜひ夏期特訓をご活用ください。

詳細


日程:8月10日(水)・11日(木)

場所:早大ゼミナール

時間:9時~21時


内容

①英語
中1~中2の2学期範囲までの英単語を覚えることを目標にします

英語力の土台は英単語ですが、日ごろ英単語を覚える時間をとっているお子さまはほとんどいません。

また、2021年の指導要領改訂で英単語の数は、1200語から2500語と2倍に増えたことで、教科書の内容も格段に難しくなりました。

中学英語でつまづく原因の多くは、英単語不足によるものです。夏期特訓で一気に英単語力を身につけましょう。


②数学
中1・中2で学習した計算問題をミスなく解けることを目標にします

入試では計算問題だけで30点出題されます。

しかも1問5点配点なので計算ミスは命取りです。

また、計算がない単元はほとんどないため、計算力がすべての単元の結果を左右すると言っても過言ではありません。

それほど大切な計算力ですが、計算力を身につけさせることは簡単ではありません。

解き方がわかっていても計算ミスをしてしまう子は多くいます。

夏期特訓では1回で100点が取れるまでテストを繰り返し解いてもらうことで、正確に素早く計算できる方法を身につけてもらいます。


費用:17,600円



❸テキスト代

英語

数学

国語

理科

社会

600円

600円

600円

600円

600円

※ご選択の教科分のテキスト代がかかります。



❹塾内テスト

偏差値や志望校(合計4校まで)の合格可能性がでます。

◆日時:8月28日(日)16時~21時30分

◆教科:5教科

◆費用:3,300円



 

目次

1.夏の重要性

2.カリキュラム

3.費用


1.夏の重要性

中3の夏は「受験の天王山」と呼ばれています。

その理由は、受験勉強のためのまとまった時間がとれるのは夏休みしかないからです。

2学期以降は定期試験や学校の行事・高校説明会があり、受験勉強の時間が十分に確保できません。


しかし、理屈で夏の勉強が大切だとわかっていても、夏を制することは容易ではありません。

なぜなら、夏を制するためには、2つの大きな問題を解決しなければならないからです。


1つ目は、学習時間の確保です。

早ゼミでは夏は1日最低6時間の学習時間を確保するよう伝えています。

なぜ6時間なのか?

それは1日6時間勉強を続けると、夏休みだけで入試本番までの総勉強時間数の半分近くの時間を確保できるからです。

では、夏に十分な学習時間を確保できなかった場合はどうなるのでしょうか?

下図は受験生の成績の伸びを表しています。


プラトー現象とは学習を続けているにもかかわらず、成長が停滞しているように感じてしまう時期のことです。

夏~11月頃までは基礎力を身につける期間なので思ったように成績は伸びません。

実際に成績が伸び始めるのは実践力を身につける12月以降で、入試直前にピークを迎えます。

夏に十分な学習時間を確保できなかった場合、成績の伸びる時期が遅れるため合格点に届く前に入試を迎えることになります。

2つ目は、やる気の維持です。

大人からすると夏はやる気が出て当然と思われるかもしれませんが、多くの受験生はそうではありません。

夏のさまざまな誘惑があったり、総体が終わり気持ちの切り替えができずダラダラと過ごしてしまったり、夏の後半はやる気が急に低下してしまうなど、やる気を維持することができません。

早ゼミでは、これらの問題を解決するために2つのイベントをおこなっています。

❶夏期ガイダンス(個別)

現在の学力と今後の伸びしろをふまえて志望校の設定をおこないます。

また、夏の学習が受験にどう影響するのかなど「夏の重要性」や「夏やるべきこと」について具体的な数字や入試問題を用いて説明します。

一人ひとり夏の学習を頑張る目的を明確にします。

❷夏期特訓

夏期特訓は受験生が中だるみしやすい8月10日前後に実施します。

1日10時間近くの勉強を3日間連続しておこなうことで、飛躍的に基礎学力を向上させるだけでなく、自分の限界を越えられたという自信を生みやる気を最大限に高めます。

また、お子さまと講師たちが 一体となり、厳しくも充実したスケジュールをやり遂げることで、夏休みの後半や2学期以降の学習を効果的なものにすることができます。

早ゼミでは、お子さまのやる気を維持することで、夏の学習時間と学習効果を最大限に高める指導をおこないます。

2.カリキュラム

個別指導塾ではありますが志望校のレベルでクラスわけをおこなっています。

・Bクラス
偏差値45前後(±5)までの高校を目指すクラス

・Sクラス
偏差値55前後(±5)までの高校を目指すクラス

・Aクラス
偏差値60以上の高校を目指すクラス

※Vもぎの偏差値を参考にしています。

Vもぎ偏差値ランキング

クラスわけの目的は、現在の学力と志望校のギャップを明確にするためです。

カリキュラムを組む上で大切なことは、志望校から逆算して夏やるべきことを決めることです。

もちろん、お子さまの得意・苦手にあわせてスタートラインや授業レベルを調整する必要はありますが、夏に目指す到達点は変わりません。

夏期ガイダンスで、志望校とのギャップを埋めるため、この夏に何をどれだけやればいいかお伝えします。

3.費用(税込)

❶授業料


早ゼミでは教科数によって授業時間数・授業料を決めています。

その理由は、各教科とも夏やるべき単元は決まっているからです。

得意教科は発展レベル、苦手教科は基礎レベルを中心とした内容にするなど、お子さまの得意・苦手にあわせて最適なカリキュラムを組ませていただきます。

また、万が一、授業時間数が足りない場合は無料で授業を追加して指導いたします。

苦手教科ほど授業料が高くなるといったことはありませんのでご安心ください。

教科数

指導教科※1

授業時間数※2

授業料※3

1科

英(数)

英語24時間

26,400円

2科

英数

数学24時間

50,160円

3科

英数国

国語24時間

63,360円

4科

英数理社

理科16時間

74,800円

5科

英数国理社

社会16時間

84,480円

※1.上記以外の指導教科の組み合わせも可能ですので、ご希望の場合はお気軽にご相談ください。
※2.ご選択の教科の授業時間数の合計が、夏期講習期間の授業時間数となります。


夏期特訓


日程:8月10日(水)~12日(金)

場所:早大ゼミナール

時間:9時~21時 

※12日のみ22時終了予定


目的
学習面では、基礎・基本の徹底です。基礎が完成しなければ、9月以降に受験対策をおこなっても成績は伸びません。
メンタル面では、自分の120%の目標を設定し達成することで、自己肯定感を最大限に高め、受験を乗り越えるための心の糧を作ります。

内容
①英語:英単語・英熟語・英文法
②数学:公立入試大問1・2の総合演習

※使用するテキストは志望校や学力によって異なります。


費用:26,400円


❸テキスト代

英語

数学

国語

理科

社会

3,000円

3,000円

3,000円

3,000円

3,000円

※ご選択の教科分のテキスト代がかかります。



❹塾内テスト

偏差値や志望校(合計4校まで)の合格可能性がでます。

◆日時:8月28日(日)16時~21時30分

◆教科:5教科

◆費用:3,300円

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夏期受講までの流れ

1⃣ 診断テスト(無料)
夏期講習の学習内容を決める
ためのテストを実施します。
小学生:英語・算数
中学生:英語・数学

2⃣ 夏期ガイダンス(個別)
志望校や目標に関するお話
や、夏期講習の内容・目的
についてご説明します。
※中学生のお子さまが対象です。

3⃣ 保護者面談
診断テストの結果をもとに、
学習内容をご説明いたします。
お子さまの学習に関するお悩み
もお気軽にご相談ください!

夏期講習の申込方法

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