市川市内の中学校の定期試験対策と千葉県公立入試対策には、絶対の自信があります!

高校生コース

小中高一貫教育で難関国公立・難関私大に現役合格!

早大ゼミナールの高等部は、TV等でおなじみの東進ハイスクールグループの一員である東進衛星予備校 市川八幡校です。 早ゼミは、小・中・高一貫教育で大学受験まで指導できる体制を整えています。多くの早ゼミ生が継続して高等部にも通学し、市川東高校、国分高校、国府台高校等の地元県立高校からも難関国公立、早慶上智をはじめとする難関私大に多数の合格者が続出しています。 毎年、早ゼミ出身者が大健闘してくれています。

【2018年NEW】浅利 芳光君(市川第2中→八千代高校)が早稲田大学 政治経済学部に現役合格!!

部活をやりながら見事!早稲田大学現役合格!

合格大学

早稲田大学 政治経済学部 経済学科
早稲田大学 商学部
明治大学 商学部 商学科
立教大学 経済学部 経済学科
日本大学 経済学部 経済学科

 

 

東進または市川八幡校に通っていてよかったこと

授業が映像で、自分で受ける時間を決められるので、自分のペースで勉強を進めることができました。部活をやっていると、どうしても勉強できる時間が限られてきます。しかし、映像授業なので、自分の時間で受講を進められ、また、好きなときに受講し直すことができるのでよかったです。

受験勉強で頑張ったこと

自分は、家でほとんど勉強できませんでした。しかしその分、東進にいる時間はしっかり集中し、自分の弱点を理解して勉強できるよう頑張りました。
特に世界史はあまり成績が伸びず不安でしたが、継続して勉強や過去問演習をすることで点数がとるようになりました。また、苦手なところは何度も見返しました。
全教科とも、成績が伸び悩む時期がありましたが、毎日しっかり継続して勉強してきたことで、出来るようになったと思います。

磯村 俊太君(市川第3中⇒船橋東高校)が茨城大学・農学部に現役合格!

早期スタートが現役合格の鍵!

合格大学

茨城大学・農学部・資源生物科学科
東京農業大学・応用生物科学部・生物応用化学科
東京農業大学・応用生物科学部・バイオサイエンス学科
東京農業大学・国際食料情報学部・国際バイオビジネス学部
東京薬科大学・生命科学部・応用生命科学科

東進または市川八幡校に通っていてよかったこと
1年生の時から東進に通っていました。東進の授業のおかげで学校の授業を先取りでき、より理解を深めることができたと思います。週に1回の担任チューターとの面談では、英単語のテストを毎回行っていたので、大変でしたがおかげで単語力がよく身につきました。また、東進に友達もたくさんいたので、お互い切磋琢磨できたのが良かったです。ありがとうございました。

受験勉強の中で頑張ったこと
僕は3年生の時、皆が受験勉強を始めている中10月末まで部活を続けていたため、勉強量に差がついてからのスタートでした。ハンデを取り戻すために必死に勉強しましたが、12月のセンタープレまで模試の点数が全く上がらず、つらい思いもしました。しかし1月に入ってからもあきらめずに勉強を続けたおかげで、センター試験本番では過去最高点を取ることができたので、本当に嬉しかったです。

稲毛 誠君(下貝塚中学校⇒市川東高校)が立教大学・生命理学学科に現役合格!

最後まで第一志望校を諦めずに努力した成果!

合格大学

立教大学 理学部 生命理学学科
東京農業大学 応用生物科学部 生物応用学科
中央大学 理工学部 生命科学科
法政大学 生命科学部 生命機能学科
芝浦工業大学 システム理工学部 生命科学科
東邦大学 理学部 生物学科

市川八幡校にいてよかったことは、受験勉強をするのに最高の環境だったことです。担任の先生に会っていなければ、一年本気で早稲田大学を目指して勉強することもなかっただろうし、東進の友達がいなかったら、最後まで第一志望をあきらめずに勉強することはできなかったと思います。自分は学校がとても近かったので、自宅受講のシステムを使って家で受講してから学校へ行ったり、東進から家に帰ってきてから受講したりできたのでとても役に立ちました。担任の先生との面談では、毎回終わった後に、“がんばるぞ”という気持ちになって1週間がんばれました。東進にいたおかげで高いモチベーションをもって友達と一緒にがんばれたので、とても充実した一年間になりました。

伊藤 舞さん(下貝塚中学校⇒国府台高校)早稲田大学・文学部に現役合格!

徹底した過去問演習で実力をつけました!

合格大学

早稲田大学 教育学部 英語英文学科
早稲田大学 文学部 文学科
早稲田大学 文化構想学部 文化構想学科
明治大学 情報コミュニケーション学部
立教大学 観光学部 観光学科
獨協大学 外国語学部 英語学科

私が東進に入ったのは高2の夏休みが終わってからでした。
入った当初はヤル気もなく、実は三年生になってから別の塾に入塾しようと考えていました。なぜなら自分に自信がなくて、このままでいいのかどうか不安に駆られたからです。しかし、様々なことを東進の担任の先生に相談するにつれて不安もなくなり、東進の担任の先生に自信をつけていただいたことで早稲田を目指すことを決意しました。
かといって私は成績が元から特に優れていたわけではありませんでした。
なので、模試の成績も判定も始めから最後まで良いとは言えませんでした。
それでも早稲田に受かったのは週一の個人面談での先生の支えで、絶対諦めないで、計画通りに勉強をし続けたことで自信をもつことができたからだと思います。
また、学校の定期テストでもテスト前に特に対策しなくても良い点をとれるようになりました。
そして最終的には合格をつかみ取ることができ、学力面でも精神面でも大きく成長することができました。もしあの時東進をやめていたら、今の私はいないと思います。
東進八幡校の先生方、本当にありがとうございました!

白石 渓君 (市川第3中学校⇒国分高校)早稲田大学・教育学部に現役合格!

高1からの早期スタートが合格の決め手!

合格大学

早稲田大学 教育学部 社会科 地理歴史専修
早稲田大学 人間科学部 人間情報科学科
明治大学 政治経済 経済学科
立教大学 経済学部 経済政策学科
立教大学 経済 経済学科

受験勉強をする際に大切なことが、いくつかあります。一つ目は「計画性」です。いくら量をこなしても、計画的に勉強をしなければ成績が思うように上がらずに不安になると思います。しかし、英文法を夏休み前にマスターするといった具体的な目標を設定し、一つ一つ達成することによって自信をつけていくことができます。二つ目は「量」です。僕は1日に4時間以上、休日は14時間以上は必ず勉強しました。休み時間なども常に勉強しました。三つ目は自分の夢を諦めないで努力し続けることです。僕は長い間、成績が上がらないで不安になることがありましたが、最後まで諦めずに努力したことで、早稲田に合格できたのだと思います。四つ目は「早期スタートです」。高1の冬から早稲田に合格することを目標に受験勉強をスタートしたことが今回の合格の大きな要因だと思います。
最後になりましたが、東進市川八幡校の先生方、三年間ありがとうございました。

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